コロナの後遺症があると言って脅しても、わしには
何も響かない。
そんなものを怖れて生きていけるわけがない!
生きることも、仕事をすることも、表現をすることも、
必死なんだ。
感染症や後遺症に怯えて、身をすくめて生きて
いることほど馬鹿馬鹿しいことはない。
1年も2年もマスクして、女と美食や美酒に酔い
しれることもできないなんて、人生の大損だ。
罹って、後遺症が残った人は、その人なりに頑張
ってリハビリすればいい。
わしには全然関係ない。
罹った時に考えればいいことだ。
他人の人生の楽しみを奪う権利が、一体誰にあると
いうのだ?
臆病畜群どもは、どこかの離れ島に移住させて、
独立国家でも作ってやって、永遠のロックダウン
でも味あわせてやれ!
なんでわしが畜群の巻き添えを食らわねばならぬのだ。